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自由診療(保険外治療)

近視治療

  • オルソケラトロジーおるけそらとろじー

    特殊なハードコンタクトレンズを練る前に着用し、視力回復を図る治療です。
    日中の活動時間にはコンタクトを着用していないので、実質的な負担も軽減され、近視に伴っての手術を控えたい方にはおすすめしたい治療法です。習慣づけることで角膜の柔らかい幼少期の近視予防にも有効的と言われています。

  • マイオピン治療(お子さんの近視抑制治療)まいおぴんちりょう

    「マイオピン治療」は、発育期のお子さんの近視進行を抑制する点眼薬による治療法のことです。
    親御様のご協力をいただき、健康な視界をお子さんにプレゼントしましょう。

ICL

  • 眼内コンタクトレンズ(ICL)がんないこんたくとれんず

    眼内コンタクトレンズは、目の中にインプラントするコンタクトレンズのことです。ICL(インプランタブルコンタクトレンズ)、有水晶体眼内レンズ、あるいはフェイキックIOLと呼ばれることもあります。レーシックのように角膜を削ることはありませんので、レンズを取り外せば元の目に戻せる安心感のある治療法です。

白内障手術

  • 多焦点眼内レンズを用いた白内障手術たしょうてんがんないれんずをもちいたはくないしょうしゅじゅつ

    多焦点眼内レンズは、遠くから近くまでピントが合う眼内レンズのことです。これを用いた白内障手術により不便な老眼を治療することができます。先進医療対象になっている多焦点眼内レンズと自由診療として使用できる多焦点眼内レンズがあります。

  • レーザー白内障手術れーざーはくないしょうしゅじゅつ

    レーザー白内障手術とは、白内障手術のデリケートな3つのパートをコンピューター制御されたフェムトセカンドレーザーに行わせることで計画通りの正確な操作を実現し、多焦点眼内レンズや乱視矯正用トーリック眼内レンズの機能を最大限発揮させるための新しい手術です。